やられてください

ラスベガスはご存知の通り陽気な街です。

夜中も沢山の人がギャンブルやアトラクションや各種サービスを受けたりして楽しんでいます。

日記などに書いている方も多いですし、ラスベガスの最新情報や身近な情報も集められると思います。

ラスベガスでナンパする人なんかいるんですかね^^

でも、そんな勢いがあるところでした。

その活気にぜひやられてください。

映画 「ショーガール SHOWGIRLS」

ショーガール SHOWGIRLS(1995)

監督:ポール・バーホーベン
出演:エリザベス・バークレー、カイル・マクラクラン、ジーナ・ガーション

ラスベガスな映画の紹介です^^
1995年の映画と少し前の映画ですが、これぞラスベガスのショーの舞台裏って感じです。
これから新しく発展していくラスベガスの時代の物語です。

一人の女性がショーダンサー夢見てラスベガスへやってきますが、そこには陰謀と欲望の世界の中で、トップダンサーを目指して・・・

ラスベガスの本格的なショーを再現しています、迫力ありますよ^^
ショービジネスの裏側を垣間見れる感じです。
女性たちのプライドとステータスの欲望がリアルに描かれていますので、引き込まれるのではないでしょうか?
キレイな美女たちの共演で、セクシー場面が満載です(笑)
その年のゴールデンラズベリー賞を独占したカルトなエロティック・ドラマなのです。

ぜひダンスショーなどを鑑賞したい人にはお勧めです♪
ラスベガスの本格的なショーが見ものな映画です。

外観はピンクでかわいい

ラスベガス旅行で一番好きなホテルです。外観がかわいいんです^^
ラスベガスホテルでは古いほうですが、雰囲気が気に入って何回も足を運んだのを覚えています。
そんなラスベガスのホテルの紹介です。今回は古き良きラスベガスを思い起ここさせる老舗ホテル
「フラミンゴ・ラスベガス」です。
ラスベガスの中心に位置し「フォーコーナーズ」を飾るラスベガスの老舗ホテル。(実際に入ってみましたが、外からもホテルの存在感が十分目立っていました。)
淡いピンク色の美しい外観で、やはりラスベガスのゴージャスホテルの印象があって入ってみましたが、ホテルの中は少し古い感じがしてしまいました。
でもフラミンゴのグッツやペンなどカワイイものが売ってあったのでお土産に購入しました^^
このラスベガスホテルの魅力はカワイイピンクの外観とプール施設です。
大きな敷地面積があり、滝や滑り台などもありますのでで遊んでみては!?
また本物のフラミンゴがプール施設続きフロアで見れるみたいです、他にアヒルなどもいるみたいですよ〜。
プールの施設はラスベガスの中でも屈指の豪華さだとか♪
ラスベガスの老舗ホテルフラミンゴ・ラスベガスの紹介でした。

カジノの徴収制度とは?

ラスベガスでカジノにハマって夜更かししてしまった人も多いのでは^^
確かに実際のカジノって日本には無いので、やってしまいますよね、それで勝ってしまうとハマってしまう人もいるみたいです。
個人的にはポーカーなんてカッコつけてプレイしてみたかったですが、英語力が・・・(笑)
でもラスベガスの豪華なホテルでテーブルゲームしている人達って、何かセレブな感じがしますよね!私だけかな??
何かかっこよく見えちゃいました。(憧れ〜)
絶対一度はプレイしてやるって思ってます。(英会話少しだけ勉強してます)
前回ラスベガスのカジノの利用方法みたいなの紹介しましたが、こうゆう記事を見つけましたので紹介しようと思いました。
わたしには関係ないと思いますが・・・実は勝ちたい願望はあります(爆)
みなさんもありますよね、それがカジノなんですからね。
参考にしてください。

あなたがカジノのスロットマシン・ビデオポーカー等で1,200ドル以上のジャックポットをあてられた場合、賞金の30%は米国政府により徴収されています。
しかし、あなたが米国の国民または居住者ではなく、適切な条件下にあれば納税した金額の全額または一部を還付する事が出来る可能性があります。
http://www.casinova.jp/rcic/index.html

ラスベガスといえば、やはり”カジノ”

ラスベガス旅行の醍醐味といったらカジノですね^^
以前にもチップ交換の方法なんか書きましたが、もっとおおまかに簡素にカジノを利用する方法を書いてみました、参考になったらと思います。
もしかしたらエレガントでセレブ〜な人に大変身できるかも(笑)
ラスベガスでそんな夢をみて利用してみればもっと楽しいかも!

ラスベガスでカジノ☆

ラスベガスで本場のカジノをやってみたい!!と思いつつも、初心者だと
どうすればいいのか分からないし、ドキドキしてしまいますよね。
そこで、遊ぶ前に知っておきたい「カジノの基礎知識」を、お教えしましょう。

@年齢制限
ラスベガスでは21歳未満はカジノ禁止!
子供はカジノへの立ち入りも許されないのです。
特に日本人は若く見られがちですので、年齢証明のできるパスポートは必需品!!

A服装
ラスベガスのカジノは、Tシャツ・短パン・サンダルなど、カジュアルな服装でも
大丈夫です。ただしどのホテルでも、ハイローラー(高額ギャンブラー)の専用
エリアや、バカラのテーブルではラフな格好は慎みましょう!

B写真撮影
カジノではプライバシー保護を重視しているため、基本的に撮影禁止!!
トラブルにもなりかねないので、撮影は慎みましょう。
高額配当金が当たったとき♪は、カジノ側が記念撮影してくれますよっ。

Cお金と両替
ゲームマシンには現金をそのまま投入できる。
テーブルゲームでは、カジノ専用のチップを使用します。
払い戻しは、マシンから出されるレシートや、勝ったチップをカウンター
などで両替します。日本円の両替もできます。

D最低掛け金
マシンやゲームテーブルによって、最低掛け金が決められる。
ホテルによってはスロットは5¢〜、テーブルゲームは$5〜というのもある。

Eディーラーへのチップ
テーブルゲームなどで大勝した時など、ディーラーにチップを渡すのが慣例。
直接ではなく、テーブルの上にのせて一声かけよう!
チップを渡しても、手加減してくれることは絶対にないのであしからず!!

Fカジノの飲み物
基本的に、カジノで遊んでるときのドリンクは無料♪
フロアを回っているドリンク・ガールに頼むと席まで持って来てくれますよ!
その際$1程度のチップは必要です。

以上が、ラスベガスでカジノをするうえでの、基本中の基本です。
しっかり頭に入れておきましょ〜っ!!!
ラスベガスを満喫してエンジョイしてください。

無料アトラクションの紹介

これまでにも無料アトラクション・ショーを紹介しましたがラスベガスにはまだまだあります♪
今回紹介したいと思います。

フリーモント・ストリート・エクスペリエンス

 これで廃れた街に観客を呼び戻したといわれるダウンタウンの
目玉ショー!!
長さ450mのアーケードの天井に1000万個の
電球が音楽と光に合せて映像を映し出し、約7分間目を離させない!
その圧倒的な光のショーに感動♪
このためだけにダウンタウンまで足を運ぶ価値あり。

火山噴火> ホテル ミラージュ

 ミラージュの正面に設けられた、本物の火山そっくりの大爆発!!
溶岩が流れ出し、轟音とともに火柱が立ち上がる。
最大30mまで上がる豪快な火柱は、近くで見ていると熱さが伝わって
くるほどの大迫力!!!

サーカス・アクト> ホテル サーカス・サーカス

 カジノフロアの上にあるステージで行われる、無料サーカスショー
アクロバットやコミカルなど内容はそのつど変わるので、何度見ても
楽しいショーです。

マスカレード・ショー・イン・ザ・スカイ
ホテル リオ・オールスイート
 カジノの天井を周回するゴンドラとライブステージがドッキング。
派手なコスチュームのダンサー達が華麗なダンスを披露します。


どのショーもだいたい30分・1時間おきに行われるものが多い
ので、ぜひ無料ショーを制覇しよう!!!

旅行会社のH.I.S

ラスベガスや海外旅行の旅行会社ってどこにしようかな?
そんな海外旅行旅行会社の紹介じゃないですが、こんな感じっていう雰囲気だけども伝われば・・・。

有名ですけどやっぱり大きな有名旅行会社ってやっぱり安心感がありますよね。

H.I.S. 海外旅行がやはり旅行会社の中でも安心や安さで利用者が多いのではないでしょうか。

ツアーや格安情報が豊富に用意されていますので、ラスベガスに限らなくても海外旅行の下調べには重宝するのではないでしょうか!

いろいろ各海外旅行の日程や発着日からのお値段などがH.I.S.サイトのカレンダーから簡単に確認できやすいのが便利デス。さすが大手デス^^

それといろいろな海外の情報をのせているH.I.S.ブログがありましたので、ラスベガス情報の旅、「H.I.S.ラスベガスブログ」を引用し紹介しますので、ラスベガス情報にお役にたてばと思います^^
面白い記事やラスベガスの最新情報がいいですね。


大空へ!


華やかなイメージのラスベガス。

実際ホテルのカジノを覗いてみると、

ハイローラー用(高額ギャンブラー)に設けられた一角に、

1回の勝負に数百ドルから数千ドルを掛ける

ギャンブラー達を見かける事があります。

う〜〜〜ん、

この人達はどんな仕事をしているんだろ??

車はやっぱりフェラーリ、ベントレー??

飛行機は最低ビジネスクラス?

チャーター機??

それとも自家用機??

そんな事を考えながら、ハイローラー達を眺めるのは僕だけでしょうか・・・・・。

そんなハイローラー達が使っていそうな

小型ジェット機がラスベガス大通りから眺める事が出来ます。

場所はマンダレイ・ベイホテル南に、ようこそラスベガスの看板がありますが、

ちょうどその付近にところ狭しと駐車??駐機??されています。

H.I.S. ラスベガス 
http://ameblo.jp/his-lasvegas

「ルクソール」と「MGMグランド」のホテル

ラスベガスは本当に様々な壮大なホテルが出迎えてくれます。
初めて行かれる方で、夜の光景その圧倒的な光の街に目を奪われっぱなしになるのでは^^
ラスベガスのホテル「ルクソール」はピラミッドの天辺からまっすぐに空に向かって光線が放出されていますよ! 光量はんぱない!!
おみやげの絵などにもよくみかけます。そんなホテルをご紹介!

ホテル <ルクソール>

ラスベガスの街中にいきなりエジプトって感じです。
スフィンクスとその背後にそびえるピラミッド。これがホテル!? 
外観だけでなく館内のすべてが古代エジプト一色で、ロビーはファラオが見守り、エジプト神殿ムードムンムン☆
世界初のピラミッド型ホテルで、おすすめは・・斜めのエレベーターや傾斜した窓など不思議な世界を味わえるホテルです。
客室も自慢のメガホテルなのですよ。

  ゴージャス度 ★★★
  リゾート度  ★★★★
  カップル度  ★★★★
  ファミリー度 ★★★
  リーズナブル ★★★


ホテル <MGMグランド>

ホテルの中を回るのにどれだけ時間がいるのでしょう^^
スケールがとんでもないことになってしまってます。
迷子になるほど広い、世界最大級のメガリゾート!1日平均6万人が訪れるというからびっくり!!です。
カジノの広さだけでもアメリカン・フットボールのコートが4面もはいるとか。
そのカジノフロアーの一角には、本物のライオンを飼育しており、ガラス越しに見ることができ、ライオンの下腹を下から眺めるという体験もできる。
ダイニング・ショッピング・ナイトスポットが豊富に揃っているので、
選択肢が幅広く、価格も控えめなのでラスベガスでは、ファミリー向けのホテルとしても人気がある。
ディスコやレストラン、イベントショーなど話題豊富なホテル。

  ゴージャス度 ★★★
  リゾート度  ★★★
  カップル度  ★★
  ファミリー度 ★★★★
  リーズナブル ★★★

「ラスベガスのエクスカリバーホテル」

エクスカリバーホテルを始めてみた人は
まるでディズニーランドかと見間違うかもしれません。

外からその容姿をみれば4000部屋の大型ホテルとは見えないかも・・・

ラスベガスの、80年代末に始まった巨大テーマホテルブームの草分け的存在のホテルでその当時のコンセプト「家族向け」を感じられる。

ラスベガスの中でも特に子連れファミリー向けといわれているのが
このエクスカリバーホテルで、料金やロケーションを含めて
良心的な部分も好印象です。

エクスカリバーホテルの地下にはかなり広い子供向けゲームセンターがあり
今の高級ブームに湧くラスベガスにおいては貴重な存在でもあります。

もちろん高級な旅を満喫したいのであれば他のホテルを選ぶべきですよ。
あくまでもエクスカリバーホテルの売りは「家族向け」ですからね。

今では、子供と家族が楽しめる数少ないラスベガスのホテルである
エクスカリバーホテルが今後もラスベガスの時代の流れに淘汰されること無く
続けば良いなとこっそりと思っています。

ユニバーサル スタジオ ハリウッドへ行こう!!

ユニバーサル スタジオ ハリウッド

華やかなラスベガスとはまた違った旅のスポット「ユニバーサル スタジオ ハリウッド」
本物の映画の撮影スタジオがあるのは「ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド」だけみたいですよ。
あのハリウッドの映画の裏舞台がのぞける場所。ハリウッド映画ファンには見逃せない!!

ユニバーサル スタジオ ハリウッドはUpper Lot (上の階)とLower Lot(下の階)に別れているようです。
巨大エスカレーターで降りる途中に映画「アポロ 13」の宇宙飛行士3人が迎えてくれます^^ 一緒に記念写真を撮っちゃいましょう。
超有名ハリウッドスターとの記念写真のチャンス。本物と撮っているみたい?!(笑)
スタジオ内はにぎやかに子供達もにぎやか!ハロウィーンのようなメイクアップでほんとに楽しそう^^
ターミネーターにスパイダーマンなどユニバーサル スタジオの映画の主役たちに変身することができますよ。
もちろん映画のキャラ以外にも動物などのメイク顔にも変身できます。
ご自身も子供さんにもこのメイクアップで「ユニバーサル スタジオ ハリウッド」を満喫しましょう。

ハリウッド探索

ハリウッド・ミュージアム>(The Hollywood Museum)

映画、テレビ、ラジオ制作の裏舞台がのぞける博物館として有名ですね。
「ジェラシック・パーク」などで使われたセットや数多くのハリウッド・スターの衣装などを見ることができます。
映画「ハンニバル」にも使われたそうですよ、どんなセットがみることができるのでしょう??
ハリウッド・ミュージアムに行く前に映画もチェックしてみてはいかがでしょうか☆


グローマンズ・チャイニーズ・シアター>(Grauman's Chinese Theater)

中国寺院をイメージして建てられた映画館です。
あのスターの手形や足型があるのって、チャイニーズシアターなのです。
このチャイニーズシアターはハリウッドハイランドのお隣にあります。
ワールド・プレミアが行われることでも知られる。チャイニーズシアターでは映画を上映しているそうです。
チャイニーズシアターの前では、有名人や映画キャラクターに扮したパフォーマーがたくさんいて本当ににぎやか^^
チップを出せば一緒に写真が取れせてもらえるみたいです♪
このチャイニーズシアターのいろいろな所を紹介してくれるツアーがありますが、会話が英語ですのでご注意。

いろんな行って見たいですね、映画スターに会えないかなーなんていかないですかね^^
ハリウッドセレブや有名人に会えれば・・・(夢)
もちろんラスベガスでもやっぱり意識しちゃいますよね。海外旅行の楽しみの一つなのです。

パリスホテルトベネチアンホテル

ホテル <パリス>

 名前の通り館内のテーマはパリで、日本人にも大人気!
本物のパリの町並みに立っているような感覚になってしまいます。
オリジナルの1/2サイズで再現されたエッフェル塔がホテルのシンボル。精巧に製作されていますよ。
凱旋門・オペラ座など、パリの観光名所や建築物がミニチュアサイズで
再現されています。
スタッフの挨拶は「ボンジュール!」で、街の雰囲気も本場そのもの。
ライトアップされた夜景はすばらしいので、外から眺めるだけでも訪れる価値は絶対あり!!
フランス、パリを覗いちゃいましょう。

  ゴージャス度 ★★★★★
  リゾート度  ★★★★
  カップル度  ★★★★★
  ファミリー度 ★★★
  リーズナブル ★★
  

ホテル <ベネチアン>
 水の都ベネチアの美しさを細部までこだわり徹底的に再現しています。
運河には4人乗りのゴンドラが浮かび、力強いカンツォーネが響き渡っています。
館内は宮殿のような華やかさがあり、ロビーの黄金の噴水は必見!!
グランドキャナル・ショップスには、約75店のレストランやショップが並び、中世ヨーロッパの衣装を見にまとったスタッフ達が情緒を盛り上げてくれますよ。
船頭さんの歌声が響いていて、イタリヤの風景が頭の中に浮かんできます。乗っているお客さんも楽しそうに聞き入っていました。
本物のカンツォーネを聞けるのはラスベガス唯一ですよ。

  ゴージャス度 ★★★★★
  リゾート度  ★★★★
  カップル度  ★★★★★
  ファミリー度 ★★★
  リーズナブル ★★

リーズナブルなホテルを紹介

これぞっ!ラスベガスっていう代表的なホテルやスポットを紹介してきましたが、少し視点を変えてみました。
今まで何度かホテルを紹介しましたが、ラスベガスらしくゴージャスでセレブなホテルばかりだったので、今回は少しリーズナブルなホテルを紹介したいとおもいます。

ホテル <フーターズ・カジノ

2006年2月にオープンした新しいスポット。
こじんまりとしたホテルではあるが、世界各国400店舗以上を展開する人気の
レストラン、フーターズのコンセプトがぎっしり詰まっている。
館内では、200人以上ものフーターズガールが迎えてくれる。彼女達のコスチュームは
白のタンクトップにオレンジのショートパンツが基本♪ 露出度は高いが健康的な美しさに
男性客はもちろん、女性客にも人気です。
 
  ゴージャス度 ★★
  リゾート度  ★
  カップル度  ★★
  ファミリー度 ★
  リーズナブル ★★★★
  
ホテル<サーカス・サーカス

子供連れのファミリーに親しまれる老舗ホテル。
無料のサーカスショーや、ゲームアーケード・、大規模な屋内遊園地など子供向けの
施設が整っており、宿泊やレストランの料金も他のホテルに比べると抑え目なのがうれしい!  
   

  ゴージャス度 ★
  リゾート度  ★
  カップル度  ★
  ファミリー度 ★★★★★
  リーズナブル ★★★★★

豪華なホテルばかりなどに目を奪われがちですが、老舗のホテルのショーはチケットが取りやすかったりもしますので、有名ショーのチケットが予約がいっぱいで取れなかったりした時にはどうでしょうか?

ラスベガスの一押しの人気ショー♪

ラスベガス人気のショー

ラスベガスでは、毎日色んな所で数多くのショーが行われています。
パフォーマンス系・マジックショー・ミュージカル・アダルト系・ものまねショーなど種類も豊富で、滞在中なにを見ようか迷ってしまいますよね。
無料ショーはもちろんのこと、1つか2つはラスベガスで絶対にお金を払ってでもショーを見るべきだと思いますっ!!
その中でもやっぱり人気の高いショーは「 O ](オー)。
ラスベガス=「 O 」って感じですよね。
水をテーマにしたアクロバティックショーで、舞台は自由自在に水深や広さが
変化する巨大プール。人間離れしたパフォーマンスに唖然とするばかり。
演出・アクロバティック度・音楽性・芸術性などで、世界的にも高い評価されています。
そんな「 O  」を一度は見てみたいですが、他のショーと比べてもダントツ人気で、かなりチケット購入が困難なので、ラスベガス旅行が決まったらすぐに日本で手配するべきだし、GETできたらほんとラッキー♪ですね。

その他の人気ショー
・「 KA 」(カー)・・・アクロバティックショー
・「 MYSTERE 」(ミスティア)・・・アクロバティックショー
・「ランスバートン」・・・マジックショー

また詳しく詳細を載せたいと思っていますので興味のある方に見ていただければと思っています。ラスベガスのショーは沢山ありますしね♪

カジノを楽しもう!

ラスベガスといったら、『ホテル』 『各種ショー』 『グランドキャニオン』など色々テーマ上がりますが、
ラスベガスといったら『カジノ』の簡単マナーを探ってみました。

まず服装ですが、気を使う必要なく自由です、ラフなスタイルでもOKですが、裸足や裸はNG。注意されるケースもあるようです。

撮影ですが、カジノ内は禁止。カジノを利用するお客さんのプライバシーを守ることを優先した処置みたいですが、キャラクター等に扮したホテルの従業員は撮影しても構わないみたいです^^

「チップ」は、やはりサービスを受けた後は必要です。ドリンクを持ってきてくれる(無料のドリンクサービスも多い)ウエイトレスさんには、1〜5ドル位のチップを渡しましょう。
カジノのディーラーとゲームを興じたときには、勝った後や(大きく勝ち)のたび。また負けてテーブルを離れるときにチップを渡しましょう。

ラスベガスでカジノでゲームを興じることも旅行の醍醐味、カジノは多くの人が利用しています、またサービスをしてくれるの従業員 サービスマン・レディもいて実に賑わっています。
スリなどの窃盗を働く者も残念ながら存在するようです。置き引きなどには十分注意しましょう。
ラスベガス旅行を満喫するためにもためにも意識しておきたい事柄です。

ラスベガスの観光地の紹介

おすすめの観光スポット、以前にもグランド・キャニオンを紹介しましたが、まだまだありますよっ!
ラスベガス旅行は一回では回りきれないほどのホテルや観光スポットが存在しています。どんどん行って楽しみましょう^^

映画「フォレスト・ガンプ」「バック・トゥ・ザ・フューチャー3」や「駅馬車」などのロケ地としても有名で、誰もが1度は目にしたことのある<モニュメント・バレー>は、アメリカを代表とする風景です。
ラスベガスの東方約700km。アリゾナ州とユタ州の州境にあり、国立公園ではなく先住民であるナバホ族の居留地が一般開放されている場所です。
約600ku以上の広大な台地に立つ、大小さまざまな形をした岩山とテーブル型の大地が見所で、グランド・キャニオンにも匹敵するスケールだぁ〜!!
とんでもなく広大な自然の神秘!!

あと、ラスベガスから西方約24kmとアクセス便利で訪れやすいのが<レッド・ロック・キャニオン>です。岩山と砂漠がおりなす景勝地で、砂漠の大地に囲まれた赤い丘が目の前に立ちはだかり、迫力満点!!多種多様な動植物も生息しています。

そして、ラスベガスから東北へ336km、ユタ州の南西部に位置するのが<ブライス・キャニオン国立公園>。グランド・キャニオンと並んで人気の高い代表的景勝地。
無数にそそり立つ赤茶色をした岩の塔が谷を埋め尽くす神秘的な風景に自然の力を感じます。

この自然が生み出してくれた感動の光景を目に焼き付けたい!!
華やかなイメージのラスベガスの豪華ホテル郡が印象的ですけど、少しはなれれば広大な砂漠地帯に広がる、自然の中の風景もまた格別な旅の思い出になること間違いなしです♪

ラスベガスのホテル王とは

ラスベガスで一番の人って誰なのでしょう?
ものすごーーーーーく、お金持ちなのはわかりますけどね^^
とんでもないスケールのホテルばかりなので、そのラスベガスにホテルを建てるなんて、その発想がとんでもないスケール!!
もう訳が分かりません。どんな人達によってラスベガスの町は造られてきたのでしょう。
その中でもホテル王と呼ばれている方が存在しているみたいなのです(凄) 
どんなスケールの生活を送っているのでしょうね!? 
映画オーシャンズ11のホテル王が頭に浮かんできます^^
お名前はラスベガスのホテル王、スティーブ・ウィン氏。
ウィン・ラスベガスを昨年春オープンしたばかり、このブログでも紹介したホテル。
ラスベガスで一番ホテルの宿泊代が高いとされています。
外観はラスベガスでは珍しくダークブラウンでシンプルです。
そこが逆に上品な感じを漂わせますね。ブラックが光のライトに映えます。
もちろんホテル内のブティックも超豪華。シャネル・ヴィトン・カルチェなどのブランド店も豊富に連ねています。
ホテルの前で繰り広げられる火山の噴火ショーなども取り入れ、
今までのギャンブルだけの街から人々が楽しめるエンターテイメントシティに変化させた仕掛人とも言われてます。
ラスベガスのホテル王であり、ラスベガスを変えた仕掛け人なのです。

そんな人が建てたラスベガスの超豪華ホテルに宿泊してみたいですよね

ラスベガスの必需品とは!

ラスベガスでの旅行で、ちょっと困ったことについてお話しします。
初めてラスベガスへ行った時に非常に困ったという印象があったのが、
目の乾きなんです。
私の場合、コンタクトレンズを使用しておりますので特に目の乾燥が気になったのかも知れませんが、とにかくラスベガスは乾燥が気になります。
というか、ラスベガスで乾燥が気になるというのは、日本人特有の感じ方かも知れません。
日本でも常にエアコンなどで乾燥しがちな夏と冬はドライアイ用の目薬は必需品でしたが、ラスベガスではかなり頻繁に目薬を使用しました。
それもそのはず、ラスベガスは砂漠の真ん中にある都市なので、そのお日さまの日差しときたら、日本では夏ぐらいにしか経験したことのないような日差しをラスベガスで感じました。
いや、太陽の日差しがあんなにも強い経験は日本では経験したことが
ないかも知れません。
ラスベガスでは目や肌にもきっと強い日差しからの紫外線の影響があると思いますので、サングラスや日焼け止めは女性だけでなく、男性でも携帯される方がいいと思いました。

ラスベガス到着後、丸一日、サングラスなしでウロウロしていて時差ボケと初めてのラスベガスでの興奮で寝付きにくい思いをしましたが、ラスベガスと日本の時差や、ラスベガスに来たぞ!という興奮だけでなく、昼間の日差しの影響か? 目を閉じても明るい部屋にいるような錯覚を起すぐらいでしたので、初めてのラスベガスではドライアイ用目薬とサングラス、日焼け止めクリームは必需品ですのでお忘れなく。
あと、ラスベガスだけでなく海外でのコンタクトの洗浄で現地の水を使うのをためらわれる方はコンタクト専用の洗浄液も持っていかれた方が
いいかも知れません。
私はラスベガス以外でも、水についてはかなり気にする方なので・・・
私みたいに少し神経質な方用に、このような記事を書かせてもらいました。

みなさんのラスベガス旅行が快適に楽しく過ごせますように!!

魅力的なハリウッド

ぜひラスベガス旅行に加えていただきたい観光名所!!
 『ハリウッド』
その魅力を探ってみようと思いました。

ハリウッドといえば、『ハリウッド映画』が代名詞ですよね。
その映画関連の施設やエンターテインメントが街中にあふれている場所「ハリウッド」。

テレビなどでよく見かける場所でありハリウッドの中心部にあるのが、ハリウッド&ハイランド。
映画スターの手形足形が壁や地面に施されています、よくテレビなどでタレントさんが自分の手と比べていますよね。
そのグローマンズ・チャイニーズ・シアターからハリウッド・エンターテインメント博物館、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェイム、ハリウッドろう人形館と映画通や映画ファンは一度は訪れたい場所が満載です。
1998年にはエジプシャン・シアターとハリウッド・ヒストリー・ミュージアムがリニューアルオープンしています。

日本のユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の本家といえるユニバーサル・スタジオ・ハリウッドでは実際に映画の世界を体感することができ、(日本のユニバーサル・スタジオ・ジャパンより規模も大きくスケール満載で本場ならではの魅力が!!)

ハリウッドはまさに世界最大の映画の街、シネマ・パラダイスなのです。

ラスベガスのお立ち寄りコースの紹介

ラスベガスでは、レストランやバーでも内装や音楽でワクワク♪ドキドキ
楽しませてくれる所がいっぱい!!
そこで今回は、遊び心いっぱいのテーマレストラン&バーをいくつか紹介しますねっ。

<ハードロック・カフェ>

日本でも有名な、ここ「ハードロック・カフェ」では、ロックを聴きながら
アメリカンフードが楽しめる。
店内には、プレスリーの衣装やマドンナの下着、ジョン・レノン直筆の手紙、
有名人のサイン入りギターなどBIGなスターの品々が展示されているので必見!
オリジナルグッズのショップも人気があります☆

<ハーレー・ダビットソン・カフェ>

店内には天井から吊るされた13台ものハーレーはもちろん、世界一の大きさを持つ7t以上もある星条旗も目を引く。
ハーレー好き、そしてバイク好きにはたまらない空間だ。
そうでなくても充分たのしめますよ。

<レボリューション>

2006年末 シルク・ド・ソレイユのショー「LOVE]の劇場隣にオープン。
ショーと同じくビートルズの楽曲が中心で、おしゃれな異空間になっている。遅い時間になるとクラブ音楽♪中心になる。

<プラネット・ハリウッド>

ハリウッドスターたちが出資している、世界で展開する一大レストランチェーン。
店内は撮影スタジオのようで、実際に映画やテレビ撮影で使われた衣装や小道具がならんでいる。

海外旅行っていろんなところに寄るプランを考えているときって本当にワクワクして楽しいです☆
ぜひ時間が許す限り立ち寄ってみてください。

ホテルとはまた違う個性的な雰囲気を味わえるところばかりです。
自分の趣味にあったところでお食事すると、おいしさもアップしそうですねっ♪