スポンサードリンク

なぜ人はラスベガスに魅了されるのか?

ラスベガスの魅力を考えてみました。

最近のラスベガスは、カジノだけでなく、いろいろな楽しみ方があることはよく知られた話です。

ショーや、アトラクションはもちろん、ショッピングから、周辺の自然探索で・・・

昔の「ラスベガス」というダークなイメージを一掃し観光スポットとして生まれ変わりました。

それでもやはり多くの人は「カジノ」が最大の目的であることは否定できないのではないでしょうか?

特に日本のように「カジノ」の存在しない国からの訪問者はです。

ラスベガスが観光スポットとして生まれ変われたなかでの成功とも言うべき点もまさにここにあると思います。

人々の心の中に「カジノ」という金銭的な魅力を含めたままイメージをクリーンにしていった。

お金が欲しくない人はいない。ジャンボ宝くじが毎回毎回売り切れ御免であることからもわかります。

ラスベガスが人を魅了するのはあなたの心の中の小さな期待を損なわない。

そして、もしもカジノで負けてしまっても・・・
「観光にいって軽く負けちゃった」という言い訳まで用意している部分がとても大きいいのではないでしょうか?

ラスベガスの再生プロセスを、日本の競馬やパチンコなどのギャンブル業界も見習っていってもらいたいものですね。

ラスベガス☆ウエディング

今、日本でも海外ウエディングは人気ですよね。
そんな海外ウエディングの中でも、ハワイに並んで高い人気のラスベガスは、年間12万組ものカップルが結婚式を挙げています♪
挙式後は豪華なホテルでそのままハネムーンなんてGOOD!ですよねっ。

ラスベガスならではな、ドライブスルー☆ウエディング!!
メイクと着替えを済ませたら、オープンカーで挙式場へ・・・
ホワイトチャペルが会場♪
車に乗ったままドライブスルー感覚(笑)で入場。
牧師さんが出迎えてくれても、挙式が始まっても、もちろん車に乗ったまま・・・だって、なんていってもドライブスルー☆ウエディングですから〜。
日本ではありえませんよね。2人で45000円とかなりリーズナブル&ユニークで手続きも簡単ということで、ラスベガスではとても人気だそうです。そういえば、あのブリトニー・スピアーズも何年か前に酔っ払った勢いで男友達とここで結婚した・・・という話ありましたよね。

あと日本人にも人気の高い、ホテル ベネチアンのゴンドラ☆ウエディング
そして、ラスベガスなのにパリの雰囲気!?ホテル パリスのエッフェル・タワー☆ウエディング。絶景を眺めながらでロマンチック。

ウエディングは一生に一度ですものね。
夢の国ラスベガスで、自分達らしい個性的なウエディングで新しい生活をスタートさせるのもいいですよねっ!!

ホテル ベラッジオ

ラスベガスには個性的なホテルがいっぱいですよね。
ラスベガスはホテルを歩いて見て回るだけでも十分楽しめます♪
宿泊するホテルはもちろん、他のホテルにも一つでも多く訪問してみましょう!!
今日はその中の1つ((ベラッジオ))を紹介します。
 総工費17億ドル、日本円で2000億円以上という建築費をかけた、
超・超贅沢なホテル。
コンセプトはエレガント、テーマはイタリアでべラッジオの名は、
北イタリアのリゾート地にある村の名前に由来するそうです。
大人の社交場に徹しているので、18才未満はホテルに立ち入ることは
できない!というこだわりぶりにはビックリ!!!
 ゴージャス度・・・★★★★★
 リゾート度 ・・・★★★★
 ファミリー度・・・★
 カップル度 ・・・★★★★★
 リーズナブル・・・★★

<見所>
 @シャネル・グッチ・ティファニーなど一流ブランドが勢ぞろいするモール
 Aピカソ・ゴッホ・モネなど世界の名画が集まる美術館
 B高級食材を使ったイタリアン系のバフェはラスベガスbP
 C人気のサーカスショー(o)オー もラスベガス1.
 Dベラッジオの象徴70mまで吹き上がる噴水!
 Eカジノ1万4493u・ゲームマシン2700台・テーブル173台

などなどです。
私も憧れのベラッジオに宿泊しましたが、ゴージャスさはもちろん
どんだけ〜〜!!と叫びたくなるほどの広い広い館内。
すべてに圧巻されました。

ベガスな映画情報

ラスベガスを舞台にした映画のお話・・・
ラスベガスが舞台になっている映画は
実に多くありますよね?
実は私もラスベガスに興味を持った理由のひとつにラスベガスを舞台にする映画のインパクトが大きかったというのも関係していたりします。
ラスベガスってそれだけで華やかな場所、空間、時間を体験できそうな・・・
そんな訳でラスベガスな映画をご紹介します。

ラスベガスをやっつけろ(1998)
1971年のラス・ヴェガスを舞台に、ドラッグまみれのジャーナリストの破天荒な取材ぶりを描いたブラック・コメディです。
ジャーナリストのラウル・デューク扮するジョニー・デップとサモア人弁護士ドクター・ゴンゾー扮するベニチオ・デル・トロがラスベガスで巻き起こすブラックユーモアたっぷりなドタバタコメディです。
失われたアメリカの夢をラスベガスで追い求めているって言う感じ。

こんな感じでラスベガスを舞台にした、またラスベガスを題材にした映画は本当にいっぱいあるんですね。
「ラスベガスな映画・・・」のコーナーでも作ろうかな?
と、ラスベガスな気分に浸る管理人です。

ラスベガスの税金について

ラスベガスに限った事では無いですが
アメリカの場合、消費税(Sales Tax)は群毎に課税対象、課税率が異なります。

日本の消費税との一番の違いは
生活必需品には課税されないというところです。
食品では、肉やパン、ミルク、調味料では、砂糖、塩、またトイレット
ペーパーなどの物品には課税されません。

とはいえ、外食はもちろん、ヨーグルトや、清涼飲料水、お菓子、酒類
などの嗜好品(?)には課税がされます。
贅沢品(?)である、装飾品、航空券、ツアー参加費用などは全て課税対
象となるなどちょっとややこしい一面もあります。

では、実際にラスベガスではどうなのかが気になるところですが
カジノ、ショーの入場券、ホテルの宿泊費等は全て課税対象となりす。

ただこれは普通の消費税ではなく特別税という形で課税されるようす。
ショーの入場券には10%、ホテルの宿泊費には9%の特別税が課税されます。

ちょっとややこしいのですが消費税なのか特別税なのか
そして関税率が異なるという知識をもっているかどうかだけでも
現地での支払い時に目を丸くするようなことはなくなるかと思います。

これを機にラスベガスでの消費税に対する理解を深めより良い
ラスベガス滞在をEnjoyしましょう。

無料アトラクション

ラスベガスといえば何といってもカジノ!!
そしてショー・アトラクションですよねっ!!!
そして絶対に見逃せないのが、無料アトラクション。
その中でもおすすめの2つを今日は紹介したいと思います。

まず1つ目は・・・
映画オーシャンズ11の舞台にもなった
ラスベガスで一番有名なホテル ベラッジオの噴水ショー。
映画やミュージカルなどの音楽に合わせて噴水が舞い踊る♪
華麗な水上ショーです。
約20種類ものバリエーションがあり、そして太陽の光をうける
昼間のショーと、ライトアップされた夜のショーではまた違った
雰囲気を味わえるので両方見るのをお勧めします!!
ショーの舞台になる池は広いので、場所取りの必要はない。
正面からでも斜めからでも楽しめますよ。

2つ目は・・・
ホテル トレジャーアイランドのバッカニア湾の戦い!
海賊と海軍の海上戦アトラクション。
スタントマンの演技、そして何より20mは上がる炎と爆発音が
迫力満点!!! セリフは多いが英語が分からなくても楽しめます。
ただ混雑するので、迫力を追求するなら中央の海賊船側へ、
ショー全体を見たいなら観客スタンド最後列か、レストラン 
バッカニア・ベイ・クラブの窓側席がベストですよ!

こんな大迫力の2つの無料アトラクションを見ないなんて
絶対に損ですよ!!!

ラスベガスの歴史

ギャンブルの街っていうと、まず思い浮かぶ場所がラスベガス
ですね。
西部のネバダ州南部にある同州最大の都市は、山に囲まれた
砂漠の中に広がったところです。少し街を離れると砂漠が広が
っています。
気候は、一部曇りの日を含めると晴天の日が年間平均で300日近
くにもなり、年間の平均雨量は100ミリ前後と少なく、一日の平均
湿度も30%前後と乾燥してたところ。夏期の日中は38度を超える
ことがありますが、昼と夜の温度差が激しいため夜が涼しいのが
特徴で、年間平均気温も19度と比較的過ごしやすいほうです。
ですが日陰は少し寒く感じました。
それに、春先や晩秋は薄手のジャケットぐらい、冬はコートや
ジャンパーが必要のよう。
砂漠の中の街なので砂が舞っています。埃っぽく感じる方も
います。
ラスベガスその歴史は1820年代後半、ソルトレークシティから
カリフォルニアを目指すモルモン教徒により発見されたことに
始まったそうです。
砂漠の中でもこの付近はラスベガスバレーと呼ばれるオアシス
と呼ばれていました。
1800年代の終わりにゴールドラッシュによる鉄道開発が始まる
と、豊かな水源を誇るラスベガスバレーが水の補給所と停車駅
になり、1905年に正式な町として制定されました。
ネバダ州ではカジノが合法化されていました。それにより、
大恐慌時代に全米が不況に苦しんだ時代も、ラスベガスだけは
カジノ産業に加えてフーバーダムやユニオンパシフィック鉄道
の建設工事などのおかげで、不況知らずでした。
ラスベガスがギャンブルとエンターテイメントの町になったの
は、第ニ次世界大戦後の1946年、ベンジャミン・シーゲルが
フラミンゴホテルを建設し、カジノで大きな収益を上げたこと
が始まりです。以来、ホテル建設ラッシュにわいたラスベガス
の町は、1980年代の末からは巨大テーマホテルブームが起こり
、建設ラッシュと共に今でも発展し続けています。

ラスベガスではお金がかかる?

ラスベガスってラスベガスというだけでお金がいくらあっても
足りないイメージがありますよね?
ラスベガスってお金がないと面白くないというか楽しめない・・・
という固定観念で「ラスベガスではお金がかかる!」
なんて思っていませんか?

今時のラスベガスではそんな疑問をよそに各ホテルでは
お客さんを集める為に、色々な企画や対策を練っているんですね。
少ない予算でのカツカツトラベルでもホテル内の無料の
アトラクションを十分に楽しめるのが
今時のラスベガスのホテル群なんです。

ラスベガスのホテル内ではライオンのショーやサーカス
ホテル内でのアトラクションで火山だって噴火するし
船だって沈ませる!人は踊って火を噴き飛んだり跳ねたり
花火は打ち上げられ、滞在するだけでも満足のいく
サービスをラスベガスのホテルでは企画されています。

ラスベガスの有料サービスでも滞在地による各種のツアーが
企画されていて、折角のラスベガスでグランドキャニオンを
是が非でも体験したい!という方向けに各種のツアーがあり
料金も$160からとお得・・・
因みにパパ達も日本では恥ずかしくって体験できない
ラスベガスならではのプロのストリッパーによるショーを
かぶりつきで体験できるツアー、
スッポンポン$100ツアーなんかもあったりします。

セクシーショー・フラミンゴ・ラスベガス


ラスベガスのニュース見つけました。
ど派手で綺麗ですね^^

フラミンゴラスベガスのショーなんだそうです。
ラスベガスへ行かれる方は観賞してみてはいかがでしょうか?

便利なもの

ラスベガス旅行で持ってると便利にんものや気付いたことなんかを最近考えてました。
またまた海外旅行に、もちろんラスベガス旅行に必要最低限なものを考えてみました。
まずパスポートは無くてはラスベガスどころか海外に入国できません(笑) ですが一応コピーを持っておくといいと思います。
それにクレジットカード、私は2枚あると安心と感じます、ラスベガス旅行中は一応別々に保管していました。あと現金は必要と思います。
クレジットカードはパスポートの提示を要求するお店が多かったし、使えないところもありますので、現金は持ち歩いていました。
あとあるといいなって思ったのは電子手帳です、英語変換できるものがあるので、英語力がない私は次回のラスベガス旅行には購入していこうと思っています。
ラスベガスの旅行やラスベガスショーなんかにも役立つのでは、と思います。

忘れてはいけないものA

ラスベガスの夢を見ました(笑)
お小遣い貯めていますが、なかなか思うようにいきませんね、でもコツコツがんばっていきますよ。
今回は、ラスベガスの旅行先で困ったことの続きみたいな感じです^^
ラスベガスは寒くは感じませんでしたが、夜は結構思っていたよりも寒かったのでカゼ気味になってしまいました。
薬を持っていってなかったので困りました、悪化しなかったので良かったですが、体調を崩すこともあるかもしれませんのでお薬の持参を忘れないように気をつけています。
カゼ気味程度の軽症の場合はラスベガスでも薬は購入できますが、英語力が必要ですし、たとえカゼ気味だけでも、旅行が楽しくなくなってしまいます。
海外の市販の薬は、詳しくないとアレルギーの危険性もあります。病気を治す薬で病気になってしまって辛いですよね。
こういった事を防ぐ為には、海外には服用経験のある、自分に合った薬を持参することが大切です。
また、薬とは少しニュアンスが異なるかも知れませんが、体調を整える為の総合ビタミン剤を持って行くことをお勧めします。
海外では、自分の気づかないストレスも沢山あります。時差で食欲がない場合もありますので、免疫力を落とさない為にもビタミンなどの補給が大切と思います。

大統領の選考者レース



ラスベガスで行われていた模様です。たまにはこんなニュースもどうかなって(笑)
最近話題になっているお二人の選挙なので、取り上げてみました。
ヒラリー・クリントンが勝利して2勝目を上げたみたいです。
バラク・オバマの巻き返しはあるのでしょうか?

いろんなラスベガスでの党員大会での様子がみることができます。
趣向を変えてラスベガスでのニュースの話題を取り上げてみました。

ラスベガスを見てください。

ラスベガスの映像です。



ラスベガスの実際の映像をユーチューブで見つけましたので紹介しようと思いました。
ラスベガスに行ったこともない方にも雰囲気は伝わるかな〜って。
ラスベガスは見てもらってわかるように、スケールが大きくて豪華なホテルときらびやかな街ですね^^

忘れてはいけないもの

ラスベガス旅行に久しく行けていませんが(泣)
最近ラスベガスの旅行先で困ったことなどを思い出しましたので載せておこうと思いました。
忘れてもこのラスベガスブログを自分でまた確認できますし、ブログのいいところでもありますね^^
ラスベガス旅行の必需品を考えてみました。
私の場合ラスベガスから帰る飛行機が突然欠航になってしまいました。
なんでもツアーコンダクターさんの話では機械の不具合が原因らしかったのですが、海外の飛行機会社はよくあるそうですよ。
どうしてもその日の帰りの便が取れずにもう一泊することになりました。(ツアー会社の負担でした)
そういう事態もありますので、あっては欲しくない事ですけど、もしもの時を想定し、ご家族に海外での滞在先やスケジュールや旅行会社(ツアーなどの場合)を知らせておくといいとと思います。
ラスベガス旅行だけではありませんが、いろいろなことが起こる可能性がありますので。
こんなこともあるかもしれませんラスベガスでも。
だけど楽しみたいラスベガスの旅行です。

外観がかわいいんです!

ラスベガス旅行で一番好きなホテルです。外観がかわいいんです^^
ラスベガスホテルでは古いほうですが、雰囲気が気に入って何回も足を運んだのを覚えています。
そんなラスベガスのホテルの紹介です。今回は古き良きラスベガスを思い起ここさせる老舗ホテル
「フラミンゴ・ラスベガス」です。
ラスベガスの中心に位置し「フォーコーナーズ」を飾るラスベガスの老舗ホテル。(実際に入ってみましたが、外からもホテルの存在感が十分目立っていました。)
淡いピンク色の美しい外観で、やはりラスベガスのゴージャスホテルの印象があって入ってみましたが、ホテルの中は少し古い感じがしてしまいました。
でもフラミンゴのグッツやペンなどカワイイものが売ってあったのでお土産に購入しました^^
このラスベガスホテルの魅力はカワイイピンクの外観とプール施設です。
大きな敷地面積があり、滝や滑り台などもありますのでで遊んでみては!?
また本物のフラミンゴがプール施設続きフロアで見れるみたいです、他にアヒルなどもいるみたいですよ〜。
プールの施設はラスベガスの中でも屈指の豪華さだとか♪
ラスベガスの老舗ホテルフラミンゴ・ラスベガスの紹介でした。

ラスベガスに行く人

先週から会社関係の人がラスベガスへ旅行しています。
はじめての海外旅行らしいのですが楽しんでラスベガスを満喫してきてほしいものです。
ラスベガスに行けていいな〜^^
ラスベガスでのショーも観賞予定にいれているそうです。ほんと羨ましいです〜^^
わたしはラスベガスのダンスショーをツアーのオプションで見てきましたが楽しかったです♪
あまり人気のあるラスベガスのショーではなかったですが、そのレベルの高さに浸って観賞していました。
ラスベガスショーの途中で、観客を舞台に上げて、ちょっと見世物的扱いな感じにされ、笑いをとるのですが、となりの日本人夫婦の旦那さんがショーの舞台に上がっていました☆
わたしが指名されずにほっとしました(笑)
ちょうど一番前の真ん中だったのです。ラスベガスツアーのショーのお客さんは込んでいないときは前に座れると後でツアーの方に教えていただきました。
一番前でラスベガスショーをダンスを歌をエンターテイメントを見れてほんとによかったです^^
ショーのダンスで女性がトップレスで踊りだしたのはビックリしましたが^^;(新婚旅行でしたので)
またラスベガスツアーに参加してラスベガスのショーを堪能したい夢が募りました(^^)
ラスベガスに行きたいぞ〜!

「シルク ドゥ ソレイユ」の「O」(オー)

もうすぐクリスマスです^^ ラスベガスのクリスマスはどんな素敵なエンターテイメントをみせてくれるのでしょう♪
そんなラスベガスでの人気のショーをご紹介。
「オー」今回もラスベガスのショーに迫ってみました。

前回のラスベガスショーで紹介した「ミスティア」とおなじカナダのサーカス団「シルク ドゥ ソレイユ」のステージです。
CIRQUE DU SOLEIL 「O」(オー)

水を駆使した幻想的な世界に引き込まれてしまうステージのショーになっています。
その独特なステージは見てみないとうまく言葉では表現できないといわれています^^
機会があれば見てみたいショーの一つに間違いなく入りそうです♪

ショーの内容は、同じシルク ドゥ ソレイユが演じているためか、独特の神秘的な部分ではトレジャーアイランドのミスティアと似ている雰囲気があるそうです。が、それでもミスティアとはまったく違った別のショーみたいです。
始めから終わりまですべての演出はプールの水上、(空中も含みます) もしくは水中で披露されます。
水深や広さが変化してしまうすごい仕掛けのショーで、その規模で圧倒されてしまうそうです。
ラスベガスのショーは想定外ばかりでいいですよね^^
また舞台も規格外の大きさで1800人収容の専用会場、これまでのラスベガスのスタンダードを超える非常にゴージャスな会場なのですって♪
シートの横の配置が直線的ではなく、全席がステージに対して真っ直ぐ向くよう弧を描くように配置されていて、中心からかなり外れた壁際のシートでも正面にステージを見ることができます。また、フロアの傾斜がきつく設定しているため、前の席の人に視界を妨げられにくく、けっこう後ろの席でもステージがよく見渡せ工夫が施されています。
ミスティアの工夫と同じように観客の視点から創意工夫してくれているのがさすがエンターテイメントの街ラスベガスのショーです。

カジノの徴収制度

ラスベガスでカジノにハマって夜更かししてしまった人も多いのでは^^
確かに実際のカジノって日本には無いので、やってしまいますよね、それで勝ってしまうとハマってしまう人もいるみたいです。
個人的にはポーカーなんてカッコつけてプレイしてみたかったですが、英語力が・・・(笑)
でもラスベガスの豪華なホテルでテーブルゲームしている人達って、何かセレブな感じがしますよね!私だけかな??
何かかっこよく見えちゃいました。(憧れ〜)
絶対一度はプレイしてやるって思ってます。(英会話少しだけ勉強してます)
前回ラスベガスのカジノの利用方法みたいなの紹介しましたが、こうゆう記事を見つけましたので紹介しようと思いました。
わたしには関係ないと思いますが・・・実は勝ちたい願望はあります(爆)
みなさんもありますよね、それがカジノなんですからね。
参考にしてください。

あなたがカジノのスロットマシン・ビデオポーカー等で1,200ドル以上のジャックポットをあてられた場合、賞金の30%は米国政府により徴収されています。
しかし、あなたが米国の国民または居住者ではなく、適切な条件下にあれば納税した金額の全額または一部を還付する事が出来る可能性があります。
http://www.casinova.jp/rcic/index.html

ラスベガスでやっぱりカジノ

ラスベガス旅行の醍醐味といったらカジノですね^^
以前にもチップ交換の方法なんか書きましたが、もっとおおまかに簡素にカジノを利用する方法を書いてみました、参考になったらと思います。
もしかしたらエレガントでセレブ〜な人に大変身できるかも(笑)
ラスベガスでそんな夢をみて利用してみればもっと楽しいかも!

ラスベガスでカジノ☆

ラスベガスで本場のカジノをやってみたい!!と思いつつも、初心者だと
どうすればいいのか分からないし、ドキドキしてしまいますよね。
そこで、遊ぶ前に知っておきたい「カジノの基礎知識」を、お教えしましょう。

@年齢制限
ラスベガスでは21歳未満はカジノ禁止!
子供はカジノへの立ち入りも許されないのです。
特に日本人は若く見られがちですので、年齢証明のできるパスポートは必需品!!

A服装
ラスベガスのカジノは、Tシャツ・短パン・サンダルなど、カジュアルな服装でも
大丈夫です。ただしどのホテルでも、ハイローラー(高額ギャンブラー)の専用
エリアや、バカラのテーブルではラフな格好は慎みましょう!

B写真撮影
カジノではプライバシー保護を重視しているため、基本的に撮影禁止!!
トラブルにもなりかねないので、撮影は慎みましょう。
高額配当金が当たったとき♪は、カジノ側が記念撮影してくれますよっ。

Cお金と両替
ゲームマシンには現金をそのまま投入できる。
テーブルゲームでは、カジノ専用のチップを使用します。
払い戻しは、マシンから出されるレシートや、勝ったチップをカウンター
などで両替します。日本円の両替もできます。

D最低掛け金
マシンやゲームテーブルによって、最低掛け金が決められる。
ホテルによってはスロットは5¢〜、テーブルゲームは$5〜というのもある。

Eディーラーへのチップ
テーブルゲームなどで大勝した時など、ディーラーにチップを渡すのが慣例。
直接ではなく、テーブルの上にのせて一声かけよう!
チップを渡しても、手加減してくれることは絶対にないのであしからず!!

Fカジノの飲み物
基本的に、カジノで遊んでるときのドリンクは無料♪
フロアを回っているドリンク・ガールに頼むと席まで持って来てくれますよ!
その際$1程度のチップは必要です。

以上が、ラスベガスでカジノをするうえでの、基本中の基本です。
しっかり頭に入れておきましょ〜っ!!!
ラスベガスを満喫してエンジョイしてください。

ラスベガスの人気のあるショー

・ラスベガス人気のショー・

ラスベガスでは、毎日色んな所で数多くのショーが行われています。
パフォーマンス系・マジックショー・ミュージカル・アダルト系・ものまねショーなど種類も豊富で、滞在中なにを見ようか迷ってしまいますよね。
無料ショーはもちろんのこと、1つか2つはラスベガスで絶対にお金を払ってでもショーを見るべきだと思いますっ!!
その中でもやっぱり人気の高いショーは「 O ](オー)。
ラスベガス=「 O 」って感じですよね。
水をテーマにしたアクロバティックショーで、舞台は自由自在に水深や広さが
変化する巨大プール。人間離れしたパフォーマンスに唖然とするばかり。
演出・アクロバティック度・音楽性・芸術性などで、世界的にも高い評価されています。
そんな「 O  」を一度は見てみたいですが、他のショーと比べてもダントツ人気で、かなりチケット購入が困難なので、ラスベガス旅行が決まったらすぐに日本で手配するべきだし、GETできたらほんとラッキー♪ですね。

その他の人気ショー
・「 KA 」(カー)・・・アクロバティックショー
・「 MYSTERE 」(ミスティア)・・・アクロバティックショー
・「ランスバートン」・・・マジックショー

また詳しく詳細を載せたいと思っていますので興味のある方に見ていただければと思っています。ラスベガスのショーは沢山ありますしね♪