あれば便利なものとは?

ラスベガス旅行で持ってると便利にんものや気付いたことなんかを最近考えてました。
またまた海外旅行に、もちろんラスベガス旅行に必要最低限なものを考えてみました。
まずパスポートは無くてはラスベガスどころか海外に入国できません(笑) ですが一応コピーを持っておくといいと思います。
それにクレジットカード、私は2枚あると安心と感じます、ラスベガス旅行中は一応別々に保管していました。あと現金は必要と思います。
クレジットカードはパスポートの提示を要求するお店が多かったし、使えないところもありますので、現金は持ち歩いていました。
あとあるといいなって思ったのは電子手帳です、英語変換できるものがあるので、英語力がない私は次回のラスベガス旅行には購入していこうと思っています。
ラスベガスの旅行やラスベガスショーなんかにも役立つのでは、と思います。


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下半身 ダイエット

忘れてはいけない物U

ラスベガスの夢を見ました(笑)
お小遣い貯めていますが、なかなか思うようにいきませんね、でもコツコツがんばっていきますよ。
今回は、ラスベガスの旅行先で困ったことの続きみたいな感じです^^
ラスベガスは寒くは感じませんでしたが、夜は結構思っていたよりも寒かったのでカゼ気味になってしまいました。
薬を持っていってなかったので困りました、悪化しなかったので良かったですが、体調を崩すこともあるかもしれませんのでお薬の持参を忘れないように気をつけています。
カゼ気味程度の軽症の場合はラスベガスでも薬は購入できますが、英語力が必要ですし、たとえカゼ気味だけでも、旅行が楽しくなくなってしまいます。
海外の市販の薬は、詳しくないとアレルギーの危険性もあります。病気を治す薬で病気になってしまって辛いですよね。
こういった事を防ぐ為には、海外には服用経験のある、自分に合った薬を持参することが大切です。
また、薬とは少しニュアンスが異なるかも知れませんが、体調を整える為の総合ビタミン剤を持って行くことをお勧めします。
海外では、自分の気づかないストレスも沢山あります。時差で食欲がない場合もありますので、免疫力を落とさない為にもビタミンなどの補給が大切と思います。

カジノの徴収制度とは?

ラスベガスでカジノにハマって夜更かししてしまった人も多いのでは^^
確かに実際のカジノって日本には無いので、やってしまいますよね、それで勝ってしまうとハマってしまう人もいるみたいです。
個人的にはポーカーなんてカッコつけてプレイしてみたかったですが、英語力が・・・(笑)
でもラスベガスの豪華なホテルでテーブルゲームしている人達って、何かセレブな感じがしますよね!私だけかな??
何かかっこよく見えちゃいました。(憧れ〜)
絶対一度はプレイしてやるって思ってます。(英会話少しだけ勉強してます)
前回ラスベガスのカジノの利用方法みたいなの紹介しましたが、こうゆう記事を見つけましたので紹介しようと思いました。
わたしには関係ないと思いますが・・・実は勝ちたい願望はあります(爆)
みなさんもありますよね、それがカジノなんですからね。
参考にしてください。

あなたがカジノのスロットマシン・ビデオポーカー等で1,200ドル以上のジャックポットをあてられた場合、賞金の30%は米国政府により徴収されています。
しかし、あなたが米国の国民または居住者ではなく、適切な条件下にあれば納税した金額の全額または一部を還付する事が出来る可能性があります。
http://www.casinova.jp/rcic/index.html

ラスベガスのホテル王とは

ラスベガスで一番の人って誰なのでしょう?
ものすごーーーーーく、お金持ちなのはわかりますけどね^^
とんでもないスケールのホテルばかりなので、そのラスベガスにホテルを建てるなんて、その発想がとんでもないスケール!!
もう訳が分かりません。どんな人達によってラスベガスの町は造られてきたのでしょう。
その中でもホテル王と呼ばれている方が存在しているみたいなのです(凄) 
どんなスケールの生活を送っているのでしょうね!? 
映画オーシャンズ11のホテル王が頭に浮かんできます^^
お名前はラスベガスのホテル王、スティーブ・ウィン氏。
ウィン・ラスベガスを昨年春オープンしたばかり、このブログでも紹介したホテル。
ラスベガスで一番ホテルの宿泊代が高いとされています。
外観はラスベガスでは珍しくダークブラウンでシンプルです。
そこが逆に上品な感じを漂わせますね。ブラックが光のライトに映えます。
もちろんホテル内のブティックも超豪華。シャネル・ヴィトン・カルチェなどのブランド店も豊富に連ねています。
ホテルの前で繰り広げられる火山の噴火ショーなども取り入れ、
今までのギャンブルだけの街から人々が楽しめるエンターテイメントシティに変化させた仕掛人とも言われてます。
ラスベガスのホテル王であり、ラスベガスを変えた仕掛け人なのです。

そんな人が建てたラスベガスの超豪華ホテルに宿泊してみたいですよね

ラスベガスの必需品とは!

ラスベガスでの旅行で、ちょっと困ったことについてお話しします。
初めてラスベガスへ行った時に非常に困ったという印象があったのが、
目の乾きなんです。
私の場合、コンタクトレンズを使用しておりますので特に目の乾燥が気になったのかも知れませんが、とにかくラスベガスは乾燥が気になります。
というか、ラスベガスで乾燥が気になるというのは、日本人特有の感じ方かも知れません。
日本でも常にエアコンなどで乾燥しがちな夏と冬はドライアイ用の目薬は必需品でしたが、ラスベガスではかなり頻繁に目薬を使用しました。
それもそのはず、ラスベガスは砂漠の真ん中にある都市なので、そのお日さまの日差しときたら、日本では夏ぐらいにしか経験したことのないような日差しをラスベガスで感じました。
いや、太陽の日差しがあんなにも強い経験は日本では経験したことが
ないかも知れません。
ラスベガスでは目や肌にもきっと強い日差しからの紫外線の影響があると思いますので、サングラスや日焼け止めは女性だけでなく、男性でも携帯される方がいいと思いました。

ラスベガス到着後、丸一日、サングラスなしでウロウロしていて時差ボケと初めてのラスベガスでの興奮で寝付きにくい思いをしましたが、ラスベガスと日本の時差や、ラスベガスに来たぞ!という興奮だけでなく、昼間の日差しの影響か? 目を閉じても明るい部屋にいるような錯覚を起すぐらいでしたので、初めてのラスベガスではドライアイ用目薬とサングラス、日焼け止めクリームは必需品ですのでお忘れなく。
あと、ラスベガスだけでなく海外でのコンタクトの洗浄で現地の水を使うのをためらわれる方はコンタクト専用の洗浄液も持っていかれた方が
いいかも知れません。
私はラスベガス以外でも、水についてはかなり気にする方なので・・・
私みたいに少し神経質な方用に、このような記事を書かせてもらいました。

みなさんのラスベガス旅行が快適に楽しく過ごせますように!!

ラスベガスの税金について

ラスベガスに限った事では無いですが
アメリカの場合、消費税(Sales Tax)は群毎に課税対象、課税率が異なります。

日本の消費税との一番の違いは
生活必需品には課税されないというところです。
食品では、肉やパン、ミルク、調味料では、砂糖、塩、またトイレット
ペーパーなどの物品には課税されません。

とはいえ、外食はもちろん、ヨーグルトや、清涼飲料水、お菓子、酒類
などの嗜好品(?)には課税がされます。
贅沢品(?)である、装飾品、航空券、ツアー参加費用などは全て課税対
象となるなどちょっとややこしい一面もあります。

では、実際にラスベガスではどうなのかが気になるところですが
カジノ、ショーの入場券、ホテルの宿泊費等は全て課税対象となりす。

ただこれは普通の消費税ではなく特別税という形で課税されるようす。
ショーの入場券には10%、ホテルの宿泊費には9%の特別税が課税されます。

ちょっとややこしいのですが消費税なのか特別税なのか
そして関税率が異なるという知識をもっているかどうかだけでも
現地での支払い時に目を丸くするようなことはなくなるかと思います。

これを機にラスベガスでの消費税に対する理解を深めより良い
ラスベガス滞在をEnjoyしましょう。

ラスベガスの歴史

ギャンブルの街っていうと、まず思い浮かぶ場所がラスベガス
ですね。
西部のネバダ州南部にある同州最大の都市は、山に囲まれた
砂漠の中に広がったところです。少し街を離れると砂漠が広が
っています。
気候は、一部曇りの日を含めると晴天の日が年間平均で300日近
くにもなり、年間の平均雨量は100ミリ前後と少なく、一日の平均
湿度も30%前後と乾燥してたところ。夏期の日中は38度を超える
ことがありますが、昼と夜の温度差が激しいため夜が涼しいのが
特徴で、年間平均気温も19度と比較的過ごしやすいほうです。
ですが日陰は少し寒く感じました。
それに、春先や晩秋は薄手のジャケットぐらい、冬はコートや
ジャンパーが必要のよう。
砂漠の中の街なので砂が舞っています。埃っぽく感じる方も
います。
ラスベガスその歴史は1820年代後半、ソルトレークシティから
カリフォルニアを目指すモルモン教徒により発見されたことに
始まったそうです。
砂漠の中でもこの付近はラスベガスバレーと呼ばれるオアシス
と呼ばれていました。
1800年代の終わりにゴールドラッシュによる鉄道開発が始まる
と、豊かな水源を誇るラスベガスバレーが水の補給所と停車駅
になり、1905年に正式な町として制定されました。
ネバダ州ではカジノが合法化されていました。それにより、
大恐慌時代に全米が不況に苦しんだ時代も、ラスベガスだけは
カジノ産業に加えてフーバーダムやユニオンパシフィック鉄道
の建設工事などのおかげで、不況知らずでした。
ラスベガスがギャンブルとエンターテイメントの町になったの
は、第ニ次世界大戦後の1946年、ベンジャミン・シーゲルが
フラミンゴホテルを建設し、カジノで大きな収益を上げたこと
が始まりです。以来、ホテル建設ラッシュにわいたラスベガス
の町は、1980年代の末からは巨大テーマホテルブームが起こり
、建設ラッシュと共に今でも発展し続けています。

大統領の選考者レース



ラスベガスで行われていた模様です。たまにはこんなニュースもどうかなって(笑)
最近話題になっているお二人の選挙なので、取り上げてみました。
ヒラリー・クリントンが勝利して2勝目を上げたみたいです。
バラク・オバマの巻き返しはあるのでしょうか?

いろんなラスベガスでの党員大会での様子がみることができます。
趣向を変えてラスベガスでのニュースの話題を取り上げてみました。

忘れてはいけないもの

ラスベガス旅行に久しく行けていませんが(泣)
最近ラスベガスの旅行先で困ったことなどを思い出しましたので載せておこうと思いました。
忘れてもこのラスベガスブログを自分でまた確認できますし、ブログのいいところでもありますね^^
ラスベガス旅行の必需品を考えてみました。
私の場合ラスベガスから帰る飛行機が突然欠航になってしまいました。
なんでもツアーコンダクターさんの話では機械の不具合が原因らしかったのですが、海外の飛行機会社はよくあるそうですよ。
どうしてもその日の帰りの便が取れずにもう一泊することになりました。(ツアー会社の負担でした)
そういう事態もありますので、あっては欲しくない事ですけど、もしもの時を想定し、ご家族に海外での滞在先やスケジュールや旅行会社(ツアーなどの場合)を知らせておくといいとと思います。
ラスベガス旅行だけではありませんが、いろいろなことが起こる可能性がありますので。
こんなこともあるかもしれませんラスベガスでも。
だけど楽しみたいラスベガスの旅行です。

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