ラスベガスといえば、やはり”カジノ”

ラスベガス旅行の醍醐味といったらカジノですね^^
以前にもチップ交換の方法なんか書きましたが、もっとおおまかに簡素にカジノを利用する方法を書いてみました、参考になったらと思います。
もしかしたらエレガントでセレブ〜な人に大変身できるかも(笑)
ラスベガスでそんな夢をみて利用してみればもっと楽しいかも!

ラスベガスでカジノ☆

ラスベガスで本場のカジノをやってみたい!!と思いつつも、初心者だと
どうすればいいのか分からないし、ドキドキしてしまいますよね。
そこで、遊ぶ前に知っておきたい「カジノの基礎知識」を、お教えしましょう。

@年齢制限
ラスベガスでは21歳未満はカジノ禁止!
子供はカジノへの立ち入りも許されないのです。
特に日本人は若く見られがちですので、年齢証明のできるパスポートは必需品!!

A服装
ラスベガスのカジノは、Tシャツ・短パン・サンダルなど、カジュアルな服装でも
大丈夫です。ただしどのホテルでも、ハイローラー(高額ギャンブラー)の専用
エリアや、バカラのテーブルではラフな格好は慎みましょう!

B写真撮影
カジノではプライバシー保護を重視しているため、基本的に撮影禁止!!
トラブルにもなりかねないので、撮影は慎みましょう。
高額配当金が当たったとき♪は、カジノ側が記念撮影してくれますよっ。

Cお金と両替
ゲームマシンには現金をそのまま投入できる。
テーブルゲームでは、カジノ専用のチップを使用します。
払い戻しは、マシンから出されるレシートや、勝ったチップをカウンター
などで両替します。日本円の両替もできます。

D最低掛け金
マシンやゲームテーブルによって、最低掛け金が決められる。
ホテルによってはスロットは5¢〜、テーブルゲームは$5〜というのもある。

Eディーラーへのチップ
テーブルゲームなどで大勝した時など、ディーラーにチップを渡すのが慣例。
直接ではなく、テーブルの上にのせて一声かけよう!
チップを渡しても、手加減してくれることは絶対にないのであしからず!!

Fカジノの飲み物
基本的に、カジノで遊んでるときのドリンクは無料♪
フロアを回っているドリンク・ガールに頼むと席まで持って来てくれますよ!
その際$1程度のチップは必要です。

以上が、ラスベガスでカジノをするうえでの、基本中の基本です。
しっかり頭に入れておきましょ〜っ!!!
ラスベガスを満喫してエンジョイしてください。

カジノを楽しもう!

ラスベガスといったら、『ホテル』 『各種ショー』 『グランドキャニオン』など色々テーマ上がりますが、
ラスベガスといったら『カジノ』の簡単マナーを探ってみました。

まず服装ですが、気を使う必要なく自由です、ラフなスタイルでもOKですが、裸足や裸はNG。注意されるケースもあるようです。

撮影ですが、カジノ内は禁止。カジノを利用するお客さんのプライバシーを守ることを優先した処置みたいですが、キャラクター等に扮したホテルの従業員は撮影しても構わないみたいです^^

「チップ」は、やはりサービスを受けた後は必要です。ドリンクを持ってきてくれる(無料のドリンクサービスも多い)ウエイトレスさんには、1〜5ドル位のチップを渡しましょう。
カジノのディーラーとゲームを興じたときには、勝った後や(大きく勝ち)のたび。また負けてテーブルを離れるときにチップを渡しましょう。

ラスベガスでカジノでゲームを興じることも旅行の醍醐味、カジノは多くの人が利用しています、またサービスをしてくれるの従業員 サービスマン・レディもいて実に賑わっています。
スリなどの窃盗を働く者も残念ながら存在するようです。置き引きなどには十分注意しましょう。
ラスベガス旅行を満喫するためにもためにも意識しておきたい事柄です。

ラスベガスのお立ち寄りコースの紹介

ラスベガスでは、レストランやバーでも内装や音楽でワクワク♪ドキドキ
楽しませてくれる所がいっぱい!!
そこで今回は、遊び心いっぱいのテーマレストラン&バーをいくつか紹介しますねっ。

<ハードロック・カフェ>

日本でも有名な、ここ「ハードロック・カフェ」では、ロックを聴きながら
アメリカンフードが楽しめる。
店内には、プレスリーの衣装やマドンナの下着、ジョン・レノン直筆の手紙、
有名人のサイン入りギターなどBIGなスターの品々が展示されているので必見!
オリジナルグッズのショップも人気があります☆

<ハーレー・ダビットソン・カフェ>

店内には天井から吊るされた13台ものハーレーはもちろん、世界一の大きさを持つ7t以上もある星条旗も目を引く。
ハーレー好き、そしてバイク好きにはたまらない空間だ。
そうでなくても充分たのしめますよ。

<レボリューション>

2006年末 シルク・ド・ソレイユのショー「LOVE]の劇場隣にオープン。
ショーと同じくビートルズの楽曲が中心で、おしゃれな異空間になっている。遅い時間になるとクラブ音楽♪中心になる。

<プラネット・ハリウッド>

ハリウッドスターたちが出資している、世界で展開する一大レストランチェーン。
店内は撮影スタジオのようで、実際に映画やテレビ撮影で使われた衣装や小道具がならんでいる。

海外旅行っていろんなところに寄るプランを考えているときって本当にワクワクして楽しいです☆
ぜひ時間が許す限り立ち寄ってみてください。

ホテルとはまた違う個性的な雰囲気を味わえるところばかりです。
自分の趣味にあったところでお食事すると、おいしさもアップしそうですねっ♪

カジノでのマナーU

ラスベガスの醍醐味の一つ『カジノ』今回もマナーについてのテーマ。
カジノのお話の続きになります。

カジノでテーブルゲームなどを遊ぶときには、カジノ専用のチップを使用することになります。
現金からカジノ専用チップに交換の際は、テーブルのディーラーに交換をお願いできますが、このときに注意して頂く事は、「手渡し」しないことです。
必ずテーブルの上に置いてください、置いて渡す。
これを意識してください。
手からテーブル、テーブルから手へ」という原則ルールがあります。
インチキ(不正行為)をなくすルールですので、必ず意識していてください。その他テーブルゲーム意外のゲームは両替所や両替ガール(Change Girl)に頼みましょう。
遊んだ後の専用チップの現金への交換は、カジノキャッシャー(両替所)で行えます。また手数料などは取られません。等価です。

カジノマナーに不安がある人のために、たいていのカジノホテルではレッスン番組の館内放送を行っており、客室内のテレビで見ることができます。また、初心者を対象とした無料のカジノ体験講座もあります。日本語で体験講座も実施しているホテルもあり、宿泊客以外でも参加できます。

ラスベガスはサービスの街、ホスピタリティに溢れる所。充分に楽しめるようになっていますのであまり神経質に考えないで楽しみましょう。
ラスベガスでの旅行があなたにとって大変いい思い出になれば幸いです

ラスベガスのランチ・ディナー

ラスベガスでのランチディナー、食事についての情報をお伝えしようと思います。
ラスベガスではどういう訳か? バフェといって食べ放題のお店が多く見られます。

日本で言うところのファミレス、ファミリーレストランでのサラダバーやドリンクバースタイルのレストランです。
ラスベガスでの食事で印象に残ったので披露しますと・・・
セルフサービスで各自好きなものを取って来て食べるのですが、初めてのラスベガスツアーではこのバフェスタイルの昼食とディナーがツアーメニューでの宿泊予約時に組み込まれていたものなので、日本のビジネスホテルを出張時にご利用になった方ならご存知かと思いますが、「あの程度」と初めてのラスベガスツアーでしたので正直なところ期待もしていませんでした。

ところが! そこはラスベガス!バフェスタイルのレストランを舐めていたというか、バフェというのは凄い規模のセルフサービスレストランなんです。料理の種類(中華やイタリアンなど)も豊富ですし、何よりも初めてのラスベガスツアーで舞い上がっている上、当時はまだまだ中学生レベルの英語力で語学に自信がなかったものですから、食事に関してははなからアテにもしていませんでした。
それはラスベガスのホテルやレストランでメニューを選び、オーダーするにはそれ相応の英語力が必要だと思っていたからです。

ところが、ラスベガスのバフェではセルフサービスで各自好きなものを好きなだけ選べるようになっており、注文する必要がないんですね。
流石にドリンクサービスやお皿の交換をしてもらう時はつたない英語を
使わないといけませんが・・・(汗)
初めてのラスベガスでちょっと不安だった語学力でも、安心して食事が出来たことに大変満足したことを覚えています。
味の良し悪しや好みがありますので一概にはどこのバフェがいいということは申し上げられませんが、英語が話せなくても安心して利用できるというのがラスベガスのバフェスタイルレストランです。
実際、メニューを読むことも英語でオーダーすることもありませんで、初めてのラスベガスでも食事には困りません。

ラスベガスを満喫しましょう!!

ラスベガスツアーをカスタマイズしましょう

ラスベガスツアーパックも様々な旅行会社が様々なツアーパックにしていますが、自分でカスタマイズする方法はあるのか?
いろいろ調べるとラスベガスツアーに限らず海外、国内旅行とも出来るようですね。

ただし、国内外旅行と同様、何を重視するかによってラスベガスツアーのパック内容を選択していくようです。
例えば、「ラスベガスへ行くならグランドキャニオンは外せない!」
「でもそれなりのメジャースポットにも行ってみたい!」
「予算の関係で・・・」というようなラスベガスツアーだと、旅行代理店が選択肢を示すラスベガスツアーの中から、グランドキャニオン半日ツアーか?一日ツアーか?といったツアーを選ばされるのですが、ここで旅行代理店の話しを良く聞いておかないと、あとで「えぇ〜そんなぁ〜」といったがっかりツアーになる恐れもあるので注意が必要です。
というのはラスベガス、グランドキャニオン半日ツアーと一日ツアーとがありますが、その差は単なる時間の差だけではなく、グランドキャニオンの大地に足を降ろしてしっかりと踏みしめるか?ただ上空からグランドキャニオンを見下ろすだけ!
ぐらいの差があるからです。単に安いからという理由で半日ツアーを選ぶとがっかりツアーになってしまします。
この半日ツアーというのはエアーオンリーツアーというものでグランドキャニオンには着陸せず約1時間半程度の飛行時間で戻ってくるツアー、また1日ツアーというのはグランドキャニオン、サウスリムに着陸するツアーで、ラスベガスを出発、大地を踏みしめられるグランドキャニオンツアーを満喫、そして同じラスベガスの空港に戻ってくるツアーのことを1日ツアーとしています。

旅行会社、旅行代理店に詳しく自分が体験したい内容をしっかりと伝えれば様々なツアーをカスタマイズをしてくれるので、自分が体験したいラスベガスツアーを明確にしておくことが必要ですね。

ラスベガスを家族で楽しむ

ラスベガスは、総合エンターテインメントシティ化を目指し、ファミリー向け路線を一時的に貫いてきました。
しかしながら最近では、メインの収益である「カジノ」利用益がファミリー向け路線では、なかなか難しいという流れがあり、ファミリー路線の見直し機運が高まってきている。

とはいえ、一時的にでも「ファミリー向け路線」を貫いたことが
早期にダークなイメージを払拭できた理由の一つでもある。

ファミリー向け路線が今後あまり期待できない流れの中で
ラスベガスで家族が楽しむにはどうしたら良いのだろうか?

なかなか難しい。もちろんアトラクションやショー、周辺の自然散策で家族を楽しませることは
できるだろうが・・・

ラスベガスの最大の魅力である「カジノ」に家族全員が楽しむことは出来ない。
18歳未満においてはホテル施設内での入場規制があったりもする。

ラスベガスへ家族で旅行を企画する場合においては
この部分を慎重に検討したほうが良いでしょう。

せっかくの家族での海外旅行中に喧嘩は御免ですしね。

ラスベガスが大人向けの高級総合アミューズメントシティと変貌しつつある今、ラスベガスで出来ること出来ないこと。

これらを他の都市と比較した上で家族の同意のもとに旅行の計画を練ることを忘れないようにして下さい。

もちろん大人だけのツアーであれば、何も心配することはありません。
想像以上に楽しめる世界、そこが「大人の街ラスベガス」なのですから・・・

ラスベガスではお金がかかる?

ラスベガスってラスベガスというだけでお金がいくらあっても
足りないイメージがありますよね?
ラスベガスってお金がないと面白くないというか楽しめない・・・
という固定観念で「ラスベガスではお金がかかる!」
なんて思っていませんか?

今時のラスベガスではそんな疑問をよそに各ホテルでは
お客さんを集める為に、色々な企画や対策を練っているんですね。
少ない予算でのカツカツトラベルでもホテル内の無料の
アトラクションを十分に楽しめるのが
今時のラスベガスのホテル群なんです。

ラスベガスのホテル内ではライオンのショーやサーカス
ホテル内でのアトラクションで火山だって噴火するし
船だって沈ませる!人は踊って火を噴き飛んだり跳ねたり
花火は打ち上げられ、滞在するだけでも満足のいく
サービスをラスベガスのホテルでは企画されています。

ラスベガスの有料サービスでも滞在地による各種のツアーが
企画されていて、折角のラスベガスでグランドキャニオンを
是が非でも体験したい!という方向けに各種のツアーがあり
料金も$160からとお得・・・
因みにパパ達も日本では恥ずかしくって体験できない
ラスベガスならではのプロのストリッパーによるショーを
かぶりつきで体験できるツアー、
スッポンポン$100ツアーなんかもあったりします。

ラスベガスを見てください。

ラスベガスの映像です。



ラスベガスの実際の映像をユーチューブで見つけましたので紹介しようと思いました。
ラスベガスに行ったこともない方にも雰囲気は伝わるかな〜って。
ラスベガスは見てもらってわかるように、スケールが大きくて豪華なホテルときらびやかな街ですね^^

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