ラスベガスへ行く人

先週から会社関係の人がラスベガスへ旅行しています。はじめての海外旅行らしいのですが楽しんでラスベガスを満喫してきてほしいものです。
ラスベガスに行けていいな〜^^
ラスベガスでのショーも観賞予定にいれているそうです。ほんと羨ましいです〜^^
わたしはラスベガスのダンスショーをツアーのオプションで見てきましたが楽しかったです♪
あまり人気のあるラスベガスのショーではなかったですが、そのレベルの高さに浸って観賞していました。
ラスベガスショーの途中で、観客を舞台に上げて、ちょっと見世物的扱いな感じにされ、笑いをとるのですが、となりの日本人夫婦の旦那さんがショーの舞台に上がっていました☆
わたしが指名されずにほっとしました(笑)
ちょうど一番前の真ん中だったのです。ラスベガスツアーのショーのお客さんは込んでいないときは前に座れると後でツアーの方に教えていただきました。
一番前でラスベガスショーをダンスを歌をエンターテイメントを見れてほんとによかったです^^
ショーのダンスで女性がトップレスで踊りだしたのはビックリしましたが^^;(新婚旅行でしたので)
またラスベガスツアーに参加してラスベガスのショーを堪能したい夢が募りました(^^)
ラスベガスに行きたいぞ〜!

ラスベガス「チップ」の思い出

アメリカと日本の文化の違いの一つである『チップ』
日本人の文化には馴染みないですね。そんなチップの簡単な私なりの解説です。
私の解釈ですが、『チップとはサービスを提供してくれた方への感謝の気持ちにしたもの』と同時に
『その方の技量を査定して、それに応じた報酬を払うこと』なのではないでしょうか。
大満足なサービスと感じたならば、平均的だといわれる額以上でも構わないですよね。逆に払わなかったりすることもあるかもしれません。
自分に対してされるサービスですので、あまり不快に感じることは稀なケースだとは思いますが^^;
前にも書きましたが、ラスベガスで働く人たちは仕事だということを感じさせない笑顔のサービスを提供してくれたのが印象深いです。

ラスベガスで働くサービス提供者は一生懸命サービスに努めてくれて、
そして仕事を楽しんでいる方が多いと感じました。

私の体験では、初めての海外旅行であり、チップに対しての感覚が薄かったので、
サービスを受けた後になって
『あっ、そうだチップを払ってない』と気づくのが遅かったことが多かったです^^;
トイレの手洗い場所でおしぼりタオルを渡すサービスマンにチップを
払えなかったことを今でも思い出します^^
あの時は、ごめんなさい。(笑) いい思い出として残っています。
ラスベガスでは私たち旅行者素敵な時間を過ごすサービスを受けるように出来ています。
皆様がこのチップという制度を楽しみながら、ラスベガス観光を過ごせますように!

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